大阪生まれ大阪育ちネコ好きのうつ病日記。たまに観劇したり。
6/22診察日記 お騒がせいたしております…
2017年06月22日 (木) | 編集 |
「介護問題」の1件では
皆様にご心配頂き、お騒がせいたしております。すみません。m(_ _)m
その後の進展は今のところないんですが、
頂いたコメントに今までに書いていなかったことなども書かせていただきました。

今日は診察日でした。
降ってわいた介護の問題と
毎年の課題である我が家の冷房問題…。
(母がエアコンを付けてくれない、付けられない事情)

介護の問題は、個人の問題ではなく社会の問題と言われるようになってきているものの
やはり最終的な判断などは子、孫に任されるのが実情、という話をされました。

なるほど、社会の問題になっていますよね。。。

あ、どこにも書いてないんですが、私は祖母の唯一の孫なんです。
私にはイトコがおりません。
私の伯父(母の兄)と叔母(母の妹)は未婚で、子がおりませんし、
私は一人っ子です。
なので、祖母は私をとても可愛がってくれ
私も最後には恩返しをしたい気持ちもあるんです。。。(´・ω・`)

冷房問題の方は、こちらは毎年の会話なんですが
一昔前は、冷房は体に悪いとも言われていたけど
最近は熱中症の予防から、冷房を適度に付けたほうがいい、
でも、どこで暑いと感じるかは個人差があるので…。と。

その個人差が問題なんですよね。
母は異様に暑さに強いんです。
あれ、異常です。
(そして冷房の冷気にはものすごく敏感です)
一方の私は、異常に暑さが苦手で、この年になって毎年あせもを作っています。

Yahoo!のトップページの天気予報では、明日は31度だそうです。
もうやだ…(´;ω;`)
まだまだこれからです。
大阪の猛暑日(35度以上)は昨年は7月と8月との合計で26日ありました。
(多分。ここから)
38度とかありますからね!

とりあえず、母は平気なものだから
冷房なくても大丈夫なんですよね…。まさに個人差。
でも、年だし、私ほど水分補給しないし、それはそれで心配なんですが…。(´・ω・`)

主治医に相談しても解決策を考えてくれません。
カウンセラーさんは一緒に考えてくださるんですが。

あと、今日は検査がありました!
おずおずとした新人看護師さん…。
採血の際、強く上腕部を縛られた状態で、長時間血管を探され…。
すみません、血管細くて…。といつもなら申し訳なくなるんですが
申し訳なさを通り越して気を失いそうになりました…。
でも、最終的には、無事採血できました!
以前には刺したのに血が出てこなかった看護師さんとかいましたからね…。

今日はまとまりのないまま終わります…。






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お久しぶりです…(・∀・) 6/15カウンセリング日記
2017年06月15日 (木) | 編集 |
6月は1度もこちらのブログを更新していなかったんですね。
そのことにびっくりしました。Σ(゚д゚lll)

あんまり元気じゃないけど、生きていますので、
大丈夫です。(・∀・)

今日はカウンセリングへ行ってきました。

つい4日前に突如発生した「介護問題」。

というのは何かと言うと、
現在、祖母の介護を叔母(母の妹)がほぼ一人でやってくれているのですが、
住み込みで私も手伝えという話が、突然出てきたんです。

いや、住み込みって!
寝られないし、起きられないです!
しかも介護って!
私が介護されたいくらいです!

とにかく無理><

とは叔母に伝えたんですが
水面下で母と叔母とが共謀していそうです。

ということをカウンセラーさんに相談してみました。

カウンセラーさん「現在何か介護サービスは受けていらっしゃいますか?」
ねこ「えーと、週に1回か2回お医者さんか看護師の方が来られてます…」
カウンセラーさん「訪問看護を受けていらっしゃるんですね?」
ねこ「あ、それです。(多分)」
カウンセラーさん「入浴とかはどうされているんでしょう?」
ねこ「あ、看護師の方が手伝ってくれています」
カウンセラーさん「ヘルパーさんも来られているんでしょうか?」
ねこ「…………。それです。(多分)」

なんか、何一つ分かっていないということに気づきました…。(´・ω・`)

ケアマネージャーさんという介護プランを立てる人が必ずいるので、
その人に相談して
在宅介護の現状から、一時的にでもショートステイを利用するなど
叔母の負担を減らすことを提案してくださいました。

さすがカウンセラーさん…。
なんでも知っている。(私が知らなさすぎ?)

あとは、実際に1日介護を手伝いに行って
「こんなに寝られないんですよ」「こんなに朝しんどいんですよ」というのを
叔母に見てもらう。という提案も頂きました。

それは私も考えたんですよ。
叔母に「これじゃ、役に立たん」と納得してもらえば良いので。

ただ、実際に1日でも行ってしまうと、
結局その後もズルズルと長期間滞在させられそうな気もするので
相手がどう出るか分からない以上
危ない橋(大げさ)は渡れないです。

カウンセラーさん「今後どうなるんでしょうね…」
ねこ「そうですね…」

なんとなく他人事な二人(笑)

カウンセラーさん「とりあえず、どういう作戦で行きますか?」
ねこ「『私が動かない』っていうのをやってみようと思います」

介護せざるを得ない状況を作られても、
(私のために部屋を用意するとか、ネット環境を作るとか言ってくれてますが)
私が動かなかったら意味を成さないわけです。

祖母にも叔母にも、とてもお世話になってきていながら
冷たいと思われるかもしれませんが
私は動きません。
中途半端に関わっても、結局私がダウンして終わりそうなので。

ごめんなさい!><




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5/25診察日記
2017年05月25日 (木) | 編集 |
今日は診察日でした。

診察とカウンセリングを交互に毎週通っているため
「こまめに来れているので、体調は順調」と思われているようなんですが

全然そんなことないですから。

もう、毎日、しんどいのを
なんとか体調を通院日に合わせて持ち上げて、はるばる通っているのに
楽勝に思われていると思うとなんだか釈然としません。
この辺をなんとかうまく説明したいんですが、言葉が見つかりません。

今日は、「もっとガッツリ寝られるお薬はないですか?」と聞いてみました。
先生には「??? ぐっすりという意味ですか?」と聞かれたんですが
「いえ、ガッツリです」と自分でも意味不明な返答(笑)

「飲んですぐガッと寝られるような強いお薬が欲しいんですが」と
またしても擬音を使った表現で聞いてみたのですが、
昔は確かに飲むと強制終了的に寝られるお薬があったそうなんですが
今は安全の面から使われていないとのこと。
バルビツール酸系、イソミタールだったかな?一つ名前を挙げていただいたお薬は
名前だけ知っていましたが
出してはくれないようです。
ベゲタミンもB止まりでAは処方してくれなかったし、
入院ではなく通院中の(しかもOD癖のある)患者には
安全面からも無難なお薬しか出してくれなさそうです。

って、そんな強力なお薬があれば
とっくに処方されている気もします。

結局いつものお薬を1週間分出してもらって
来週はカウンセリングです。

ちょっと体調持ち直すといいなあ。




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5/18カウンセリング日記と黒執事
2017年05月18日 (木) | 編集 |
マンツーマンの英会話レッスンに
行きたくなかった理由。
でも、行ってみて、行きたくなった理由。
それでも、行けないんじゃないかという理由を列挙して
カウンセラーさんと相談しました。

それでも行きたい理由の方が
行けないと思う理由よりは多かったのですが
体調的に厳しいということで、
もうちょっと体調を整えてから通うことになりました。

だから、というわけではないですが、
リスニング教材に英国版の「黒執事」のDVDを買いました。
season1(24話)で2000円くらいです。安い。
セバスチャンの声が全然違うそうなのですが
それはそれで面白そうです。

いろんな教材を使って、
リスニング力をアップさせたいです。




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4/27カウンセリング覚え書き 元に戻る
2017年05月04日 (木) | 編集 |
前回のカウンセリングからもう1週間も経ったんだなあ。
来週は診察なので、次回のカウンセリングは再来週です。

4/27のカウンセリングでは
お薬の管理をどうしようかということと
(いつも1週間分ずつの処方なのに、GWのため久しぶりに2週間分もらったので)
昼夜逆転していることを話しました。

お薬の管理については、カウンセラーさんも一緒に考えてくれて、
100円ショップのチャック式の小さな袋に1回分のお薬を入れて
カレンダーに貼っておいた状態で母に預けるという方法にしました。

ちょうどいい大きさのカレンダーがないので、
日付を書いた小袋に薬を入れ、ダンボールの厚紙に貼り付けて
いつの分のお薬かひと目で分かる状態にしました。
今のところ、飲み過ぎはありません。(でも飲みたい)

昼夜逆転していることに関しては、
昼夜逆転している割には、英語の勉強も毎日進み、
英会話スクールの説明会に行くなど
行動的だという指摘を受けました。

ああ、それは、徹夜明けの妙なテンションのような…。
ちょっと躁状態なので、反動で落ちるような気もします。

私がそんなことを話すと、カウンセラーさんは
「今は何かに押し上げられているような状態で
押し上げるものがなくなると、今の状態じゃなくなるけれども
それは『落ちた』のではなく、
『普通の状態、元の状態に戻った』んだと意識してください」

と言われました。

その時はなるほどと思ったのですが、
今、どうもその『元の状態』に戻ってしまったようで
何もできなくて困っています。(´・ω・`)

これなら、躁状態の方が良かった気がします。

元の状態=低空飛行 なのか。
困ったものです(´・ω・`)




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4/13カウンセリング日記 良い方向に
2017年04月13日 (木) | 編集 |
前回は5月のTOEICを受けるかどうか迷っているという話を
カウンセリングでしましたが
5月のTOEICは受けないと決めて最初のカウンセリングです。

アメリカのTVドラマ「フレンズ」で英語学習をしていることを話しました。

朝起きて、「しんどいからお薬を飲んで寝てしまいたい」と思っても
とりあえず「フレンズ」は観ようと思い、お薬の過剰摂取が減ったこと。

「フレンズ」はTOEICに縛られない英語学習方法であること。
(いや、でも、TOEICで高得点を取りたいんですけどね…)

自分では単に海外ドラマ観ることでリスニング力を上げられないかなと思って
安くなっていた「フレンズ」のDVDボックスを買ってみただけなんですが、
それが、英語力向上以外にも良い方向に進んでいることに気づきました。

カウンセリングではいつもそうですね。
自分で気づかないことをカウンセラーさんが気づかせてくれる。

カウンセラーさんすごい。



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なにわのねこ、買われる!?/カウンセリング日記
2017年03月30日 (木) | 編集 |
今日はカウンセリングの題材を印刷するために
カウンセリングの前にネットカフェに行きました。
(うちにプリンターがないため)

無事印刷も終わり、ネットカフェから出たところを
おじさんに話しかけられました。

おじさん「今、どこから出てきたん?」

ネットカフェは他にカフェ・バーも入った雑居ビルにあります。

ねこ「ネットカフェですけど」
おじさん「今から一緒に行こう」
ねこ「いや、今から出るんで(笑)」

面白いおじさんだなーとか思っていたんですが。

おじさん「3万円あげるから、わしと遊んでくれへん?」

!?
びっくりしました。
もちろん断りましたが。
昔から年配のおじさんやおじいさんからナンパされることが多いなにわのねこですが
お金をくれると言われたのは多分初めてです。
私にまだ3万円の市場価値があることに驚きです(笑)

さて、カウンセリングでは、TOEICの受験をどうするかについて。

結論としては、今回は受験をやめることになりました。
今の私の状態では、結果に落ち込まないというのが難しい。
どうも、私は階段20段先を目指しているようです。
それを1段ずつ上がるのもよし、筋力をつけて一気に10段飛びくらいしてもよし。
そんな話をしました。
そして当面の目標は、英語の学習を毎日の生活になじませることになりました。
それが、階段を1段上がることだと言われました。

朝起きたら、顔を洗って歯を磨く。
それが当たり前のように、英語の学習も当たり前にすること。

…………。
前提がまず私にとって当たり前にできていないのですが。

昔の英語力のレベルまで戻るための勉強。
すでに一度したことをどうして私だけ2回しないといけないんだろう。
すでに覚えた単語をどうして覚え直さないといけないんだろう。
最近そう思っていました。

でもカウンセラーさんに、
「じゃあ、上のレベルをずっと維持している方々は何もされていないと思いますか?」
と言われました。

そうか。上のレベルの人もずっと勉強しているんだ。
だからそのレベルをキープしているんだ。
そう考えると、ブランクのある私がブランクを埋めるために勉強するのは当然のことです。

でも、TOEIC700点の壁に再びぶち当たらないといけないのかとか考えると
やっぱり気が重いですね。
英語力をキープするための勉強と、英語力を向上させる勉強とは
違うと思うので。

といっても仕方がないので、
とりあえず、英語の勉強を習慣化するくらい生活になじませたいと思います。





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3/16カウンセリング日記 自分のメンタルの弱さが嫌になる
2017年03月16日 (木) | 編集 |
飲み過ぎるお薬のことと
TOEICのこと。

前回の続きで、お薬のことがメインでした。
母に薬を預けることで、劇的に効果が出ているけど
昼間どうしてもしんどくて、預けた薬をこっそり持ち出して飲んでしまうこともあることなど
話しました。

終わり5分になって(5分で終わる内容だと思ったから)
5月のTOEICを受けようかどうか迷っていることを話しました。

ねこ「いつか受ける(かもしれない)TOEICのためにダラダラと勉強するより
直近に目標を決めて集中して勉強したほうが良さそうだと思うんですが、
前回の結果がすごく悪かったので、今回も悪かったら再起不能に陥りそうで…」

前回の結果には本当に打ちのめされたんです。
それ以来TOEICを受けるのが怖くて(今でも怖いんですが)
でも、今回受けようと思ったことに対して後押しをして欲しかったんだと思います。

ところが、カウンセラーさんは、曖昧な笑みを浮かべて
カウンセラーさん「ねこさんが今やってみようと思うことは何ですか?」
と聞きました。
ちょっと意味が分かりませんでした。

カウンセラーさん「今、TOEICを受けようと思うとうかがったので
TOEICを受けたいんだろうなと思いますが、他に何かありますか?」
ねこ「えーと…。4月と5月に観劇に行く予定があります」
カウンセラーさん「他には?」
ねこ「特にありません」
カウンセラーさん「観劇はいつですか?」
ねこ「4月は14日で5月はTOEICの1週前です」
カウンセラーさん「4月はもう1ヶ月切ってますね」
ねこ「Σ(゚д゚lll)本当だ!」
時間の感覚がないというのは怖いです。
今の私の状態で、今の私の体調で、観劇は正直難しいです。
これから気候が暖かくなるとは言え、あと1ヶ月で体調を万全にできるんだろうか。

カウンセラーさん「観劇とTOEICでは、どちらが優先順位が高いですか?」
ねこ「観劇です。もうお金を払っちゃっているから」
カウンセラーさん「観劇のためには、それに向けて体調を整えないといけないですよね。
お昼からお薬を飲んでいる状態では観に行けません。
さらにTOEICの勉強と両立できそうですか?」
ねこ「うーん…(それとこれとは別だから両立はできるんじゃないかなあと内心思う)」
カウンセラーさん「2つのことを同時に、というのは棒高跳びするようなものです。
目標をもっと下げたほうがいいです」
ねこ「そうですか…」

カウンセラーさん「私はねこさんが『再起不能に』とおっしゃったのが気になるんです。
結果自体ではなく、ねこさんの受け止め方が心配です。
点数が悪くても、国がねこさんにもう英語を勉強するなと言うわけでもないし、
TOEICがもうねこさんに受験するなというわけでもない。
再起不能になんてならないんです。でも、そう捉えてしまうんですね?」
ねこ「……正直、次も点数悪かったら、自殺するかもしれません」

カウンセラーさん「TOEICを今の実力を測るものとして、
例えばTOEICの前日まで一切英語の勉強をしていない状態だったとすると
当日TOEICを受験できますか?」
ねこ「……いえ、『今回はちょっとやめよう』と思うと思います」
カウンセラーさん「それで受験できるくらいの心持ちが必要だと思います」

でも受けたい…。

残り5分で解決する話ではなく、10~15分ほど延長してしまって
結局次回のカウンセリングで決めることにしました。
(まだTOEICの申込締切前なので)

カウンセラーさんは何度も、「私はねこさんの受け止め方が心配なんです」と
おっしゃってました。

時期尚早なのかもしれません。

もっと気楽にTOEICを受けられて、気楽に結果を受け止められるくらいの
メンタル状態及び英語力に自信がつくまでは
受けないほうがいいのかもしれません。

と、自分でも思ってはいました。

でもカウンセリング後、すごく悲しかったです。
カウンセラーさんに反対されたからというのではなく、
自分のメンタルの弱さに悲しかったです。

>TOEICは健康診断のようなもの。
>合格も不合格もないから気楽に受けられるし、
>その時点での英語力が分かるから、
>それによって、自分の苦手分野や自分に適した学習方法が分かる。
>とにかく、不合格はないんだから、
>気楽に受けたらいいんだよ。

これ、私がTOEICを受けたことのない人に対して
いつも言っていた言葉です。
「英語を勉強したいなら、まずTOEICを受けよう」というのが持論でした。
なんでそれがこんなんになっちゃったんだろう。。。

TOEICの受験にドクターストップがかかるとは思わなかったです。
(カウンセラーさんだけど)
本当に自分の弱さが嫌になった一日でした。

支離滅裂ですみません。
カウンセラーさんのおっしゃること、
私自身あまりよく理解できていない部分もありました。



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3/9診察日記 朗報
2017年03月09日 (木) | 編集 |
今日は、英語の勉強を再開したものの
覚えていたはずのことを忘れている
新たに覚えられない
すぐ忘れる
などといったことを話してきました。

主治医「医学的には、どんなにブランクが空いても、
元のレベルには戻ると言われています」

そうなのか!
ん? そうなのか?
20代とは明らかに脳みその活躍の具合が違うと思うんですが
でも、戻れるんだ!

主治医「超えることは難しいですが、基礎がちゃんとできている場合
元のレベル近くには必ず戻れます」

超えるのは難しいとか言われてしまったけど
私が一番英語を理解していた当時でも
私の前には壁があったから
とにかく戻れればいいです。

しかし、さりげなく、「レベル『近く』」に格下げされています(笑)

でも、戻れるというのは私にとってすごい朗報です。

主治医「英文を見るのも嫌という状況から抜け出たことはいいことですね」
ねこ「……いや、まだ英文を見るのは嫌なんです……」
主治医「やってみた、英文が怖くない、問題も解ける、なんかできる気がする……
っていうような順調なことは現実にはありませんよ」

な、ないのね。
朗報だと思ったけど、やっぱりそれなりにというか相当の努力をしないと
元の状態には戻れないんだろうな。

次回のTOEICを受ける時期について、
短期間で集中的に詰め込んで受験するか
長期的にのんびりとしたペースで半年以上先に受験するか
これも迷っていたんですが、これについては「試験のことは分からないので」
と言われてしまいました。

カウンセラーさんに相談してみようかな。

いや、TOEICの高得点が目標だったけど、
前の英語力に戻すにはどうすれば最短距離を通れるのかについても考えたいです。

とりあえず戻れるということは本当に朗報です。
「やれば」というのが前提ですが。




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カウンセリング覚書(本日2度目の投稿)
2017年03月04日 (土) | 編集 |
本日2度目の投稿
自分用の備忘録的メモです。

ちょっと過去のカウンセリング内容を思い出したくて
「通院やカウンセリング」のカテゴリを見直していたんですが
なるほどなあ…というのがいろいろあったので、
この記事にピックアップしていきます。
なので、この記事は随時中身が更新されるはずです。

2012/10/30
「来週から、来月からこそ、頑張ろう」←良くない
頑張れなかったとき落ち込む要素が増えるから


2012/08/08
13年付き合ってきた元カレに
置き換えられる人ってありえないなあと思う。

→「いつもその部分で、なにわのねこさんは辛い思いをされているんですね」と
→「楽しいことや辛いことを共有できる相手が(元カレと別れた後)いないんですね」と。



今日はここまで